
イメージを忠実に再現。細部までこだわり抜いたマイホーム【施工事例】

こんにちは、道北振興の笠原です。
道北振興のつくる家に推奨するフレームはありません。お客様の理想とするデザインやライフスタイルに応じて、唯一無二の住まいを提案します。今回ご紹介するI様夫妻は「作りたい家を忠実に再現してくれたから」と道北振興に依頼した決め手を語ってくださいました。

以前はアパート暮らしをしていたI様夫妻。結婚を機にマイホームを建てたいと考えていた折、転機となったのは息子さんが1歳になり動きが活発になってきた頃。「家を建てるならこのタイミングだ」と決断したそうです。
小さいお子様を連れての打ち合わせでしたが、ベビーベッドを用意したり、打ち合わせが長くならないように工夫したりしたことで、スムーズにプランニングを進めることができました。
モノトーンを基調とした落ち着いた雰囲気の住まいをイメージされていたI様夫妻。それだけでなく、住みやすさを重視し、家の中を回遊できる動線や水回りはセンチ単位でサイズを変更するなど、随所にこだわりを反映しました。親子でお風呂に入ってもゆったりと過ごせる広めの洗い場もポイントです。
玄関収納は衣類を掛けられるシューズクローゼットを採用。床部を土間にしたことで、冬場は濡れた上着をそのまま収納できます。

新居での暮らしをスタートして1年。感想をお伺いすると「家のどこにいても寒くないのがうれしい」と話してくださった奥様。子どもが騒いでも周囲を気にせずにのびのびと過ごせる家は、たくさんの家族の笑顔を作り出しているようです。

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